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    <title>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</title>
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    <dc:language>ja</dc:language>
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    <title> 絞りだし  諸子沢土100% 2026年製 </title>
    <description>

2026年 製作  W 11.8cm 　H 5.5cm 　高台 3.5cm　容量 90/160cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。
※サイズ・色に関しましては、機材・撮...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/etc_base64/su3J9zI2LWhvMDE.jpg?cmsp_timestamp=20260918151614" alt="">

<span style="font-size:medium;">2026年 製作  W 11.8cm 　H 5.5cm 　高台 3.5cm　容量 90/160cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

<span style="color:#FF0000">注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。</span>
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で誤差のある場合もございますので事前にご理解の程お願いいたします。

＜取り扱い注意事項＞
- 乾いた布で優しく拭くか、中性洗剤は使用せず水・又はお湯で洗ってください。
- 直火や電子レンジでの使用は避けてください。
- 使用後はよく乾かし、湿気の多い場所や直射日光を避けて保管してください。

<br>雅風さんが、茶産地の現場で採掘してきた粘土を丁寧に水簸（すいひ）し、
３年間寝かせた諸子沢粘土粘土100％の作品となっております。

この諸子沢（静岡県）の原料粘土を使用して茶器を作るのは、今回で３回目のロットとなります。
最初は、2014年、諸子沢の茶生産者〈黄金みどり茶園の佐藤さんと）私どもでそれとなく粘土になりうな土の塊を雅風さんに送って茶器を制作していただきました。

丁寧に水簸して粘土にしてから試行錯誤をくりかえし、100％この粘土で茶器を作るのは困難だという結論の元、ほかの粘土と１：１でブレンドした作品です。
出来上がりは焼き色がとても珍しい少し青みがかったグレーで諸子沢の原料粘土とよく似た特色ある作品（2016年制作）となりました。

２回目は、雅風さんが2019年に初めて現場を訪れ、自ら良い粘土になりそうな原料を採掘・水簸した粘土のロットです。
最初の原料とは大きく違って、最初から粘土らしい土でこちらは、水簸後テストピースやサンプルを作りようやく100％諸子沢の粘土で茶器を焼くことに成功しました（2022年〜2023年）。
ただ、陶器用の粘土ではない為、成功した作品は多くはありません。

そして今回ご紹介する茶器の原料は、2023年に再び現場まで原料を採掘したものになります。
採掘現場は依然と同じところでしたが、土砂崩れがあり様相が大きく変化していましたが、ボランティアで手伝ってくれた有志の奮闘もありたくさんの良質な原料を確保できました。

この粘土の最初の作品は、2025年に制作・販売されました。この時は、茶器の成功率をあげる為に、諸子沢の粘土を70％使用した茶器になりました。
残りの30％は白っぽい粘土と配合したため今回の作品よりも少し明るめとなっています。

今回の諸子沢の粘土100％の作品も制作過程（乾燥や焼成）でキズがでたものが多数出たとのことで、残念ながら後手の茶壷の販売はございません。
この粘土で、後手の茶壷は特に傷が出るとのことで二度と作りたくないと思うほど成功する確率はわずかなのでしょう。

今回の諸子沢の水簸を終えた粘土はまだ残っていますので、またいずれ作品を作る予定でいますが、しばらくは（最低でも3年）作らないとのことです。
　</span><br>

<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">※2026年10月1日（火）20時より販売いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。<br>
*將於2026年10月1日20:00起發售的伊藤雅風的作品。我們深並感謝&#24744;的理解。<br><br></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T15:22:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193588675_th.jpg?cmsp_timestamp=20260918152235" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://shinjuan.net/?pid=193588498">
    <link>https://shinjuan.net/?pid=193588498</link>
    <title> 宝瓶  諸子沢土100% 2026年製 </title>
    <description>

2026年 製作  W 10.5cm 　H 6.0cm 　容量 100/160cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/etc_base64/su3J9zI2LWhvMDI.jpg?cmsp_timestamp=20261002165241" alt="">

<span style="font-size:medium;">2026年 製作  W 10.5cm 　H 6.0cm 　容量 100/160cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

<span style="color:#FF0000">注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。</span>
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で誤差のある場合もございますので事前にご理解の程お願いいたします。

＜取り扱い注意事項＞
- 乾いた布で優しく拭くか、中性洗剤は使用せず水・又はお湯で洗ってください。
- 直火や電子レンジでの使用は避けてください。
- 使用後はよく乾かし、湿気の多い場所や直射日光を避けて保管してください。

<br>雅風さんが、茶産地の現場で取ってきた粘土を丁寧に水簸（すいひ）し、３年間寝かせた諸子沢粘土粘土100％の作品となっております。

この諸子沢の原料粘土を使用して茶器を作るのは、今回で３回目のロットとなります。
最初は、2014年、諸子沢の茶生産者〈黄金みどり茶園の佐藤さんと）私どもでそれとなく粘土になりうな土の塊を雅風さんに送って茶器を制作していただきました。

丁寧に水簸して粘土にしてから試行錯誤をくりかえし、100％この粘土で茶器を作るのは困難だという結論の元、ほかの粘土と１：１でブレンドした作品です。
出来上がりは焼き色がとても珍しい少し青みがかったグレーで諸子沢の原料粘土とよく似た特色ある作品（2016年制作）となりました。

２回目は、雅風さんが2019年に初めて現場を訪れ、自ら良い粘土になりそうな原料を採掘・水簸した粘土のロットです。
最初の原料とは大きく違って、最初から粘土らしい土でこちらは、水簸後テストピースやサンプルを作りようやく100％諸子沢の粘土で茶器を焼くことに成功しました（2022年〜2023年）。
ただ、陶器用の粘土ではない為、成功した作品は多くはありません。

そして今回ご紹介する茶器の原料は、2023年に再び現場まで原料を採掘したものになります。
採掘現場は依然と同じところでしたが、土砂崩れがあり様相が大きく変化していましたが、ボランティアで手伝ってくれた有志の奮闘もありたくさんの良質な原料を確保できました。

この粘土の最初の作品は、2025年に制作・販売されました。この時は、茶器の成功率をあげる為に、諸子沢の粘土を70％使用した茶器になりました。
残りの30％は白っぽい粘土と配合したため今回の作品よりも少し明るめとなっています。

今回の諸子沢の粘土100％の作品も制作過程（乾燥や焼成）でキズがでたものが多数出たとのことで、残念ながら後手の茶壷の販売はございません。
この粘土で、後手の茶壷は特に傷が出るとのことで二度と作りたくないと思うほど成功する確率はわずかなのでしょう。

今回の諸子沢の水簸を終えた粘土はまだ残っていますので、またいずれ作品を作る予定でいますが、しばらくは（最低でも3年）作らないとのことです。
　</span><br>

<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">※2026年10月1日（火）20時より販売いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。<br><br>
※<br><br>
*將於2026年10月1日20:00起發售的伊藤雅風的作品。我們深並感謝&#24744;的理解。<br><br></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T15:12:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193588498_th.jpg?cmsp_timestamp=20260918151253" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shinjuan.net/?pid=193577461">
    <link>https://shinjuan.net/?pid=193577461</link>
    <title> 蓋碗  諸子沢土100% 2026年製 ?</title>
    <description>2026年 製作  W 7.8cm 　H 6.0cm 　容量 70/105cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で誤差...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;">2026年 製作  W 7.8cm 　H 6.0cm 　容量 70/105cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

<span style="color:#FF0000">注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。</span>
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で誤差のある場合もございますので事前にご理解の程お願いいたします。

＜取り扱い注意事項＞
- 乾いた布で優しく拭くか、中性洗剤は使用せず水・又はお湯で洗ってください。
- 直火や電子レンジでの使用は避けてください。
- 使用後はよく乾かし、湿気の多い場所や直射日光を避けて保管してください。

<br>雅風さんが、茶産地の現場で取ってきた粘土を丁寧に水簸（すいひ）し、３年間寝かせた諸子沢粘土粘土100％の作品となっております。

この諸子沢の原料粘土を使用して茶器を作るのは、今回で３回目のロットとなります。
最初は、2014年、諸子沢の茶生産者〈黄金みどり茶園の佐藤さんと）私どもでそれとなく粘土になりうな土の塊を雅風さんに送って茶器を制作していただきました。

丁寧に水簸して粘土にしてから試行錯誤をくりかえし、100％この粘土で茶器を作るのは困難だという結論の元、ほかの粘土と１：１でブレンドした作品です。
出来上がりは焼き色がとても珍しい少し青みがかったグレーで諸子沢の原料粘土とよく似た特色ある作品（2016年制作）となりました。

２回目は、雅風さんが2019年に初めて現場を訪れ、自ら良い粘土になりそうな原料を採掘・水簸した粘土のロットです。
最初の原料とは大きく違って、最初から粘土らしい土でこちらは、水簸後テストピースやサンプルを作りようやく100％諸子沢の粘土で茶器を焼くことに成功しました（2022年〜2023年）。
ただ、陶器用の粘土ではない為、成功した作品は多くはありません。

そして今回ご紹介する茶器の原料は、2023年に再び現場まで原料を採掘したものになります。
採掘現場は依然と同じところでしたが、土砂崩れがあり様相が大きく変化していましたが、ボランティアで手伝ってくれた有志の奮闘もありたくさんの良質な原料を確保できました。

この粘土の最初の作品は、2025年に制作・販売されました。この時は、茶器の成功率をあげる為に、諸子沢の粘土を70％使用した茶器になりました。
残りの30％は白っぽい粘土と配合したため今回の作品よりも少し明るめとなっています。

今回の諸子沢の粘土100％の作品も制作過程（乾燥や焼成）でキズがでたものが多数出たとのことで、残念ながら後手の茶壷の販売はございません。
この粘土で、後手の茶壷は特に傷が出るとのことで二度と作りたくないと思うほど成功する確率はわずかなのでしょう。

今回の諸子沢の水簸を終えた粘土はまだ残っていますので、またいずれ作品を作る予定でいますが、しばらくは（最低でも3年）作らないとのことです。
　</span><br>

<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">※2026年10月1日（火）20時より販売いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。<br><br>
※<br><br>
*將於2026年10月1日20:00起發售的伊藤雅風的作品。我們深並感謝&#24744;的理解。<br><br></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T19:10:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193577461_th.jpg?cmsp_timestamp=20260917191055" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shinjuan.net/?pid=193576838">
    <link>https://shinjuan.net/?pid=193576838</link>
    <title> 蓋碗  諸子沢土100% 2026年製 ?</title>
    <description>2026年 製作  W 14.4cm 　H 8.6cm 　容量 180/270cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で誤...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;">2026年 製作  W 14.4cm 　H 8.6cm 　容量 180/270cc（蓋下/満水）　電気窯：酸化焼成

<span style="color:#FF0000">注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。</span>
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で誤差のある場合もございますので事前にご理解の程お願いいたします。

＜取り扱い注意事項＞
- 乾いた布で優しく拭くか、中性洗剤は使用せず水・又はお湯で洗ってください。
- 直火や電子レンジでの使用は避けてください。
- 使用後はよく乾かし、湿気の多い場所や直射日光を避けて保管してください。

<br>雅風さんが、茶産地の現場で取ってきた粘土を丁寧に水簸（すいひ）し、３年間寝かせた諸子沢粘土粘土100％の作品となっております。

この諸子沢の原料粘土を使用して茶器を作るのは、今回で３回目のロットとなります。
最初は、2014年、諸子沢の茶生産者〈黄金みどり茶園の佐藤さんと）私どもでそれとなく粘土になりうな土の塊を雅風さんに送って茶器を制作していただきました。

丁寧に水簸して粘土にしてから試行錯誤をくりかえし、100％この粘土で茶器を作るのは困難だという結論の元、ほかの粘土と１：１でブレンドした作品です。
出来上がりは焼き色がとても珍しい少し青みがかったグレーで諸子沢の原料粘土とよく似た特色ある作品（2016年制作）となりました。

２回目は、雅風さんが2019年に初めて現場を訪れ、自ら良い粘土になりそうな原料を採掘・水簸した粘土のロットです。
最初の原料とは大きく違って、最初から粘土らしい土でこちらは、水簸後テストピースやサンプルを作りようやく100％諸子沢の粘土で茶器を焼くことに成功しました（2022年〜2023年）。
ただ、陶器用の粘土ではない為、成功した作品は多くはありません。

そして今回ご紹介する茶器の原料は、2023年に再び現場まで原料を採掘したものになります。
採掘現場は依然と同じところでしたが、土砂崩れがあり様相が大きく変化していましたが、ボランティアで手伝ってくれた有志の奮闘もありたくさんの良質な原料を確保できました。

この粘土の最初の作品は、2025年に制作・販売されました。この時は、茶器の成功率をあげる為に、諸子沢の粘土を70％使用した茶器になりました。
残りの30％は白っぽい粘土と配合したため今回の作品よりも少し明るめとなっています。

今回の諸子沢の粘土100％の作品も制作過程（乾燥や焼成）でキズがでたものが多数出たとのことで、残念ながら後手の茶壷の販売はございません。
この粘土で、後手の茶壷は特に傷が出るとのことで二度と作りたくないと思うほど成功する確率はわずかなのでしょう。

今回の諸子沢の水簸を終えた粘土はまだ残っていますので、またいずれ作品を作る予定でいますが、しばらくは（最低でも3年）作らないとのことです。
　</span><br>

<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">※2026年10月1日（火）20時より販売いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。<br><br>
※<br><br>
*將於2026年10月1日20:00起發售的伊藤雅風的作品。我們深並感謝&#24744;的理解。<br><br></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T18:13:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193576838_th.jpg?cmsp_timestamp=20260917181344" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shinjuan.net/?pid=193576583">
    <link>https://shinjuan.net/?pid=193576583</link>
    <title>　四川 宜賓伝統紅茶　2026年</title>
    <description>
宜賓は毎年1月末〜2月上旬には新茶が始まるほど一年通じて温暖な気候が特徴で、早春茶の産地として有名です。
雲南省に近い温暖な山間地で四川省の中で最も紅茶生産が盛んです。
1950年代に形作られた「川紅工夫」の発祥地として認定されています。

こちらは標高10...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:medium;">
宜賓は毎年1月末〜2月上旬には新茶が始まるほど一年通じて温暖な気候が特徴で、早春茶の産地として有名です。
雲南省に近い温暖な山間地で四川省の中で最も紅茶生産が盛んです。
1950年代に形作られた「川紅工夫」の発祥地として認定されています。

こちらは標高1000mほどの茶山の群体種を使っています。
福鼎品種や早生品種で作った紅茶のような金芽は目立ちませんがコクと味の奥行きがあるのが特徴です。
今季のロットはほんのりとスパイシーな香りと甘味があり、老茶樹らしい風格も併せ持っています。

<img src="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/etc/2018%B9%C8%C3%E3%A1%CA%BB%CD%C0%EE%A1%CB%C6%FE%A4%EC%CA%FD.jpg?cmsp_timestamp=20180425232322" alt="" style="float:right;">

製法：紅茶

生産地：中国 四川省 宜賓市 

製茶年度：２０２６年４月上旬

茶種：群体種
　　（古くからこの辺りで栽培され
　　　ている小葉種の実生在来）
　　

※ 茶葉の画像は、撮影条件により実際と多少色味が異なる場合がございます。<br style="clear:both;">
<br style="clear:both;">
</span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T17:47:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193576583_th.jpg?cmsp_timestamp=20260923105644" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shinjuan.net/?pid=193576576">
    <link>https://shinjuan.net/?pid=193576576</link>
    <title> 急須  諸子沢土100% 2026年製 ?</title>
    <description>

2026年 製作  W 10.5×12.1cm 　H 8.9cm 　容量 250cc（８分目）　電気窯：酸化焼成

注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/etc_base64/su3J9zI2LWt5MDI.jpg?cmsp_timestamp=20261002165138" alt="">

<span style="font-size:medium;">2026年 製作  W 10.5×12.1cm 　H 8.9cm 　容量 250cc（８分目）　電気窯：酸化焼成

<span style="color:#FF0000">注意；茶器の色ですが、こちらの画像の色（実際より明るめに映っています）よりも雅風さんの茶器一覧方が近い色になります。</span>
※サイズ・色に関しましては、機材・撮影環境の影響で誤差のある場合もございますので事前にご理解の程お願いいたします。

＜取り扱い注意事項＞
- 乾いた布で優しく拭くか、中性洗剤は使用せず水・又はお湯で洗ってください。
- 直火や電子レンジでの使用は避けてください。
- 使用後はよく乾かし、湿気の多い場所や直射日光を避けて保管してください。

<br>雅風さんが、茶産地の現場で取ってきた粘土を丁寧に水簸（すいひ）し、３年間寝かせた諸子沢粘土粘土100％の作品となっております。

この諸子沢の原料粘土を使用して茶器を作るのは、今回で３回目のロットとなります。
最初は、2014年、諸子沢の茶生産者〈黄金みどり茶園の佐藤さんと）私どもでそれとなく粘土になりうな土の塊を雅風さんに送って茶器を制作していただきました。

丁寧に水簸して粘土にしてから試行錯誤をくりかえし、100％この粘土で茶器を作るのは困難だという結論の元、ほかの粘土と１：１でブレンドした作品です。
出来上がりは焼き色がとても珍しい少し青みがかったグレーで諸子沢の原料粘土とよく似た特色ある作品（2016年制作）となりました。

２回目は、雅風さんが2019年に初めて現場を訪れ、自ら良い粘土になりそうな原料を採掘・水簸した粘土のロットです。
最初の原料とは大きく違って、最初から粘土らしい土でこちらは、水簸後テストピースやサンプルを作りようやく100％諸子沢の粘土で茶器を焼くことに成功しました（2022年〜2023年）。
ただ、陶器用の粘土ではない為、成功した作品は多くはありません。

そして今回ご紹介する茶器の原料は、2023年に再び現場まで原料を採掘したものになります。
採掘現場は依然と同じところでしたが、土砂崩れがあり様相が大きく変化していましたが、ボランティアで手伝ってくれた有志の奮闘もありたくさんの良質な原料を確保できました。

この粘土の最初の作品は、2025年に制作・販売されました。この時は、茶器の成功率をあげる為に、諸子沢の粘土を70％使用した茶器になりました。
残りの30％は白っぽい粘土と配合したため今回の作品よりも少し明るめとなっています。

今回の諸子沢の粘土100％の作品も制作過程（乾燥や焼成）でキズがでたものが多数出たとのことで、残念ながら後手の茶壷の販売はございません。
この粘土で、後手の茶壷は特に傷が出るとのことで二度と作りたくないと思うほど成功する確率はわずかなのでしょう。

今回の諸子沢の水簸を終えた粘土はまだ残っていますので、またいずれ作品を作る予定でいますが、しばらくは（最低でも3年）作らないとのことです。
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<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">※2026年10月1日（火）20時より販売いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。<br><br>
※<br><br>
*將於2026年10月1日20:00起發售的伊藤雅風的作品。我們深並感謝&#24744;的理解。<br><br></span></span>
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    <dc:date>2026-09-17T17:47:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
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    <title> Platina Drop【つゆひかり】 2024年10g</title>
    <description>上村さんの白茶は、すでに20年以上前から作られています。私の知る限り、日本で最初に販売用の白茶を作った方かと思います。
上村さん自身も当初は、中国の白茶の作り方を書籍で読まれ、これなら作れそうだと、試作したお茶をお茶の研究員に送って感想を聞いたところ、当...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;">上村さんの白茶は、すでに20年以上前から作られています。私の知る限り、日本で最初に販売用の白茶を作った方かと思います。
上村さん自身も当初は、中国の白茶の作り方を書籍で読まれ、これなら作れそうだと、試作したお茶をお茶の研究員に送って感想を聞いたところ、当時開催していた世界お茶祭りのコンテストに出してみたらどうかとアドバイスを受け、出品したお茶がなんと最高金賞を受賞しました。（2年連続最高金賞受賞）

この白茶は、酸化酵素を失活させず、尚且つ揉まずに長時間ゆっくりと乾燥させながら作られます。
１芯２葉で手摘みした茶葉を乾燥させるシンプルな工程ですが、乾燥している期間の天気の状態や、乾燥させる場所、仕上げ乾燥など、上村さん独自で考案したノウハウが至る所にあります。

華やかな香気を持つ品種のつゆひかりと熟成年数とが合いまった芳醇な香味を持っています。
熟成が進んでも重たすぎない甘さがあり、気品を感じさせます。

品種：つゆひかり
来歴： 「静7132」と「あさつゆ」の交配選抜種。　登録年 2000年。
品種特徴：やや早生品種で、爽やかな香気を有し、バランスのとれた味。耐寒性のある品種。


生産者：上村 誠
生産地：和歌山県 白浜市 市鹿野

標高：150〜200ｍ
土壌：真砂土系山土
栽培：畝仕立て（樹齢10年以上）
農法：慣行栽培
摘採：手摘み（1芯２葉）　年間１〜２回
製法：白茶
製茶期間：2024年10月

※ 未記入の箇所は、分かり次第更新していく予定です。
</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T17:30:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193576101_th.jpg?cmsp_timestamp=20260922163732" /></foaf:topic>
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    <title> さしま紅茶 【いずみ】</title>
    <description>
ポテンシャルの高い香気を持ついずみは烏龍茶を手掛けるにあたって導入した木村さんにとっても思い入れの強い品種の一つです。
木村さんはその年によって紅茶は春摘みファーストと夏摘みセカンドを作り分けていますが、2026年は6月末のセカンドになります。
『いずみ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;">
ポテンシャルの高い香気を持ついずみは烏龍茶を手掛けるにあたって導入した木村さんにとっても思い入れの強い品種の一つです。
木村さんはその年によって紅茶は春摘みファーストと夏摘みセカンドを作り分けていますが、2026年は6月末のセカンドになります。
『いずみ』品種らしい厚みのある味わいに加え、多様な果実をミックスしたような芳醇な香りがあり、且つ爽やかな後口が心地よい紅茶です。

品種：いずみ
来歴：「べにほまれ」の実生からの選抜育成。釜炒り茶への適性を評価され、1960年に品種登録。
品種特徴：果実様の甘い香りを持ち、タンニン含有量が高く、苦渋味を持つ。烏龍茶や紅茶など萎凋させる製法に向く。

生産者：木村 昇
生産地：茨城県 猿島郡 境町 山崎
標高：10〜20ｍ
土壌：黒ボク土
栽培：畝仕立て（樹齢 約18年）
農法：慣行栽培
摘採：乗用型摘採機　年間２回
製法：紅茶［萎凋度：中　発酵度：中］
製茶期間：2026年6月29日</span>

※ 未記入の箇所は、分かり次第更新していく予定です。
 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T17:13:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193575728_th.jpg?cmsp_timestamp=20260917172719" /></foaf:topic>
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    <title> さしま紅茶 【藤かおり】</title>
    <description>
　濃厚で特徴的な華やかな香りは、片親である『静印雑131』の系統を強く引き継いでいます。もとはインド由来の種子の系統で、煎茶にすると苦渋味が出やすいのですが、今回は、その苦渋味を押さえた非常に香りの豊かな紅茶になっています。
「藤かおり」は枝の市役所・...</description>
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<span style="font-size:medium;">
　濃厚で特徴的な華やかな香りは、片親である『静印雑131』の系統を強く引き継いでいます。もとはインド由来の種子の系統で、煎茶にすると苦渋味が出やすいのですが、今回は、その苦渋味を押さえた非常に香りの豊かな紅茶になっています。
「藤かおり」は枝の市役所・茶商・農協・生産者が一体となり、藤枝茶振興協議会を形成し、毎年二万本の育苗から生産・商品開発までに取り組んでいるものです。そのため、藤枝市を中心に普及が進められますが、生産者の木村さんは、この品種の香りの強い個性に惹かれてこの品種を導入し、1番茶に烏龍茶、2番茶に紅茶を製造しています。
2026年産は藤かおりの特徴である華やかなジャスミン香も感じつつ、重たすぎない爽やかさも相まったバランスの良い仕上がりです。
印雑由来の渋味も紅茶にとっては味の奥行きを作り出すよい立役者となっています。


品種：藤かおり
来歴：「静印雑131 ♀」と「やぶきた ♂」を交配した中から選別された品種。登録年 1996年。出願時の名称は『さすが』
品種特徴：香気は極めて高く、ジャスミン様の芳香があります。滋味は、濃厚でこく味もありますが、苦渋味も少なからず残ります。
　　　　　また、化学成分的にも、アミノ酸・カフェイン・カテキン含量とも多く、インパクトの強い味となります。

生産者：木村 昇
生産地：茨城県 猿島郡 境町 山崎
標高：10〜20ｍ
土壌：黒ボク土
栽培：畝仕立て（樹齢 約10年）
農法：慣行栽培
摘採：乗用型摘採機　年間２回
製法：紅茶［萎凋度：中　発酵度：軽〜中］
製茶期間：2026年7月1日（セカンド）</span>

※ 未記入の箇所は、分かり次第更新していく予定です。
 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T17:12:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193575712_th.jpg?cmsp_timestamp=20260917172306" /></foaf:topic>
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    <title> さしま紅茶 【青心烏龍】</title>
    <description>
　青心烏龍は台湾の高級烏龍品種で、寒さが台湾より厳しい国内での栽培は比較的難しいと言われています。品質は良いが収量も他の国産品種に比べると多くない為か、まだそれ程普及されていない品種です。
茨城県猿島は冬は強い北西風も吹き寒さも厳しい土地で、耐寒性の...</description>
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<span style="font-size:medium;">
　青心烏龍は台湾の高級烏龍品種で、寒さが台湾より厳しい国内での栽培は比較的難しいと言われています。品質は良いが収量も他の国産品種に比べると多くない為か、まだそれ程普及されていない品種です。
茨城県猿島は冬は強い北西風も吹き寒さも厳しい土地で、耐寒性のある品種が比較的相性がよいと木村さんは言いますが、木村さんが手掛ける紅茶・烏龍茶は青心烏龍品種の持つ優れた部分を非常に引き出していると感じます。
　台湾では『青心烏龍』という品種は、ほぼ烏龍茶しか製茶していませんが、木村さんは果敢にもこの品種の2番茶の原料で紅茶作りにチャレンジし、爽やかな香りの紅茶に仕上げています。
特に2026年産は蜜香系の甘さが前面に出ており、紅茶らしいコクと相まった非常におすすめの品種です。


品種：青心烏龍
来歴：19世紀半ばに福建省から台湾中部の凍頂山に持ち込まれた茶種だといわれ、台湾では、最も多く栽培されている品種。
　　　しかし近年では東南アジアでも台湾輸出用に栽培されており、台湾の低海抜地域では多収の四季春や迎香などの品種
　　　に切り替わってきている。凍頂では軟枝烏龍、坪林では種仔とも呼ばれる。　
品種特徴：おそらく台湾では名実ともにナンバーワンの品種です。比較的栽培が難しく、収量も多収とはいえず摘採期も遅いが、
　　　　　それらを上回るほどの香り・味がよく、煎がきき、コクもあることから、台湾中部で生産されて各産地の高山茶から
　　　　　トップブランドの梨山茶に至るまで主要に栽培されている。

生産者：木村 昇
生産地：茨城県 猿島郡 境町 山崎
標高：10〜20ｍ
土壌：黒ボク土
栽培：畝仕立て（樹齢 約14年）
農法：慣行栽培
摘採：乗用型摘採機　年間２回
製法：紅茶［萎凋度：中　発酵度：中］
製茶期間：2026年7月7日</span>

※ 未記入の箇所は、分かり次第更新していく予定です。
 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T17:09:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://shinjuan.net/?pid=193509434">
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    <title> オリジナル釉 湯呑 ??</title>
    <description>サイズ A：ｗ:8.3m h:7.2cm　150cc（8分目）
サイズ B：ｗ:8.4m h:7.2cm　170cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。</description>
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サイズ A：ｗ:8.3m h:7.2cm　150cc（8分目）
サイズ B：ｗ:8.4m h:7.2cm　170cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-14T17:45:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
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    <title> オリジナル釉 平杯 ?</title>
    <description>サイズ ：ｗ:7.0m h:3.7cm　45cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。</description>
<content:encoded><![CDATA[
サイズ ：ｗ:7.0m h:3.7cm　45cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-14T17:26:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193509152_th.jpg?cmsp_timestamp=20260914172649" /></foaf:topic>
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    <link>https://shinjuan.net/?pid=193508890</link>
    <title> オリジナル釉 平杯 ??</title>
    <description>サイズ A：ｗ:7.2m h:3.7cm　50cc（8分目）
サイズ B：ｗ:7.0m h:3.7cm　45cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。</description>
<content:encoded><![CDATA[
サイズ A：ｗ:7.2m h:3.7cm　50cc（8分目）
サイズ B：ｗ:7.0m h:3.7cm　45cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-14T17:10:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
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    <title> オリジナル釉 平杯 ??</title>
    <description>サイズ A：ｗ:7.3m h:3.5cm　55cc（8分目）
サイズ B：ｗ:6.9m h:3.9cm　45cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。</description>
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サイズ A：ｗ:7.3m h:3.5cm　55cc（8分目）
サイズ B：ｗ:6.9m h:3.9cm　45cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-14T17:03:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193508702_th.jpg?cmsp_timestamp=20260914170353" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://shinjuan.net/?pid=193508307">
    <link>https://shinjuan.net/?pid=193508307</link>
    <title> オリジナル釉 平杯 ??</title>
    <description>サイズ A：ｗ:7.8m h:3.8cm　60cc（8分目）
サイズ B：ｗ:7.3m h:3.9cm　60cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。</description>
<content:encoded><![CDATA[
サイズ A：ｗ:7.8m h:3.8cm　60cc（8分目）
サイズ B：ｗ:7.3m h:3.9cm　60cc（8分目）
制作年：2026年

サイズ・色味に関しましては若干の誤差のある場合もございますのでご理解の程お願いいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-14T16:40:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>心樹庵は、お茶好きが嵩じて誕生した、日本茶・中国茶の専門店です。</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01132/424/product/193508307_th.jpg?cmsp_timestamp=20260914164009" /></foaf:topic>
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